cyber-dragon’s blog〜言葉ファクトリー。

何気ない日常をコトバに載せて届けます(^-^)

ロックンロールと聴こえるサウンド、聴こえないサウンド。

こんばんは。

夏してますか?

夏といえば?


夏祭り?

盆踊り?

遅くまでやってる屋台とか?


さて。

みなさん。

どんな生き方してきましたか?

10代。

20代。

30代。

40代。

幼稚園?

保育園?

小学生。

中学校。

高等学校。

大學。

大学院。

専門学校。

小中高の一貫私立?

中学受験は体験しました?

高校受験。

大学受験。

もしかしたら。

アメリカンスクールかもしれない。

やっぱり。

人格形成において。

環境がどうだったか?

に左右される。

どんな家庭だったか?


その環境が心地よかったのか?

その環境が居心地が悪く、変えたいとか逃げ出したいとか。

どうだったか?


唐突にすいません。

僕は生涯動物を飼うなら。

犬しか頭になくて。

猫派の人すいません。


しかしながら。

僕と家族とビジネスにおいて環境は適切ではなく。

動画サイトで眺めている感じです。

ゴールデンレトリバーや柴犬とかコリーあたりが好き。


保護犬の里親?

みたいな動画を見ると。

なんか。

切なくなる。

動物と人を比べるのはダメなんだけど。

なんか。

環境って大事だと思うのです。


もちろん。

劣悪環境でも逆境でも。

そこから脱出するためにバネにしてモチベーションに変える人もいる。

しかし。

生まれた瞬間に親や環境は自分で選べないわけで。

だからこそ。

嫁さんや子供にとって。

今の環境が心地いいのか自信がない僕。

子供にとって。

整えすぎても。

創意工夫が生まれないし。

整えてなければ。

グレてしまうかもしれない。


高等学校や予備校、専門学校にて。

同じようなことをよく言われていた。


社会は、これから生き抜いていく世の中はサバイバルで答えがない世界をどう生きていくのか?

みたいな。


今になって。

心に突き刺さる。


ちょっと足りないくらいがちょうどいいって。


知識は学校でも、動画サイトでも学べる。


しかし。

知恵はやっぱり、創意工夫は自分で試行錯誤しなければ生まれない。


新型ウイルスにより。

生活の根本基本がひっくり返った。


僕は日本のやり方を肯定も否定もしない。


しかし。


海外のヒト達は。

今この瞬間にも。

我々日本を参考にしながら。

さらに飛躍飛翔しようと技を磨いている。

アメリカがいいとか。

悪いとか。

そんな低俗な話じゃない。


日本の人達よりも海外の人の方が。

自分の国の行く末を真剣に本気で考えてるってこと。


狭い日本。

そんなに急いでどこいくの。

なんて。

川柳があったけれど。

何か、過去のこととかやっぱり利権が絡んでしまいがちだと思う。


新型ウイルスだからこそ。

オンラインとか遠隔作業を推奨する。

いやいや。


狭い日本に張り巡らされた。

光ネットワーク。

そして。

手のひらサイズの端末は。

5Gの世の中に突入する。


在宅ワーク

オンライン授業やオンライン講義。

それすらも。

出遅れている日本。


では?

どうして、光ケーブルを張り巡らしたの?

どうして5Gの世の中にしていくの?

なぜ?

今更、電子マネーなするの?

なぜ、マイナンバーを導入したの?


なぜ?

なんのために?


そういう目線で物事を見ていくと。

恐くなる。


何かダークな匂いや雰囲気がしませんか?

ゲゲゲの鬼太郎じゃないけど、レーダーや探知機があるならば、反応しまくりだと思う。


先日。

子供から、素直で鋭い直球質問がきた。


学校ってなんのためにいくの?


そうです。

味方以外全部敵で。

答えがない世界を生き抜いていく、知識や知恵をセンスを磨く学び場である学校の存在意義や存続理由すらも揺らいでいる。


堀江貴文さんや。

中田敦彦さんのオンライン大学。

そんなところで最短最速で学べるのかもしれない。


極論をいえば。 

日本の教育という大義名分すら。

揺らいでいる。


子供は習い事に行ってますが。

やる気がなさそうな時は。

楽しく習い事ができそうか確認します。

僕が確認しても。

会場や教室に行ったら。

やる気がなくなるかもしれない。


楽しく習い事をしてほしいから。

ギブアップしてもいいよと逃げ道を用意してある。

甘いのかもしれない。

しかしながら。

長い目で見て。

楽しく学んでいけば。

知識も知恵も。

センスも自然に身につき。

血や肉や骨。

鉾や盾になると信じている。

手のひら端末も。

光ネットワークも。

手段でしかない。


自分自身に全て備わっているのだから。


新型ウイルスの終焉と共に。

リブート再構築されていくであろう日本のありとあらゆること。

そのこれからの日本において。

学歴や大學卒業証書がらあることが。

人生においての。

ジャンプアップののぞみ号のチケットとなり得るのか?

誰にもわからない。

僕の子供も近い将来。

進路を決めなくちゃいけないであろう。

その時。

いく意味を見出せないなら行かないと言われたら。

どうしよう。

僕が生きてきた道のりは参考にならないと思うからね。

近い将来、子供自身の大きな大きな決断を子供に決めてもらうしかないかもしれない。

その時までに無力にならないように目を見開きアンテナ張っていきたい。


さて。

ロックとロックンロールの違いがわからない僕。

パンクロックや、ヘビメタ、ハードロック、ロカビリーも嫌いじゃない。

ビジュアル系も嫌いじゃない。

しかしながら。

綺麗めなロックが好きだ。

革ジャン革パン、リーゼント。

実は苦手。

だから。

ロック好きじゃないかもしれない僕。


前回の休み。

今日の休み。


連発で。

綺麗めなロック聴いてました?

観てました?


Live DVDを観てました。


AVにおいては。

やっぱりサウンドが大事。


AVって。

やらしい話じゃないですよ。

まあ、付け足しの意味で言えば。

やらしい DVDを見るとしても、サウンドが素晴らしいければ文句ないけど。

本題本質はそこじゃない。


みなさん。

本気で感動したことありますか?

本気で感動して涙を流して身体が震えた経験ありますか?


映画にしても、音楽にしても。

体感して震えて感動するものだと言い切れる。


映画作品。

サウンド作品。


心の琴線に触れる、サウンドや映像動画。


動画サイトでも、体感できるのかもしれない。

しかし。


全身で体感できるのは。

映画作品やサウンド作品。

生ライブでのサウンド作品。


これだと思う。


映像作品。

サウンド作品。

Live作品。


世界観に突入するスイッチはサウンドであるし、視聴環境や雰囲気だ。


だからこそ。

サウンドは大事だと断言できる。


手頃な予算で震えるような感動体感を自宅でしてもらう。


そのために試行錯誤してます。


ネット配信による映像配信やドラマ配信やライブ配信もあるけど。


ブルーレイプレーヤーをアンプにつないで、スピーカーと液晶テレビで観る。

映画やドラマ、Live作品。


アナログ的な儀式や手順がある方が世界観に入り込める。


作品を観たり聴いたりすることで本気で感動体感をするにはどう世界観に導くのか?


ポイント。


いつもは普通にケーブルをつないでいた。


しかし、天邪鬼だから。

今日は光ケーブルでつないでサウンドを出してみた。


結果よりクリアで綺麗なサウンドで聴けた気がしました。

普通のケーブルでは聴こえなかった音が聴こえて鳥肌立ちました。


まだまだ試行錯誤重ねていきます。

嫁さんと子供に震えて涙流すくらいの感動体感をしてほしいから。


まだまだゆっくりいきます。


こころと気持ちを燃やせ。