cyber-dragon’s blog〜言葉ファクトリー。

何気ない日常をコトバに載せて届けます(^-^)

ちょっぴり違和感と、オリンピック。

こんばんは。

ちょっぴり違和感。

ん?

どうした?

何か変?

ウイングマンのポドリアルスペース?

みたいな感じ。

ブログを書いてる人が気にするアクセス。

何か見たことない数字。

10ぐらいが。

100手前になってる。

僕は少数精鋭部隊でいい。

広く浅くより深く狭くがいい。

なんか、恥ずかしい気持ちです。

コトバファクトリー。

自分の言葉で何か発信したい。

いや。

TRFの真似っこ。

TK Reve Factoryみたいな。

何にせよ。

奢ることなく生意気にならずに。

淡々と。

ブログをやっていくのみ。

数が伸びると、恥ずかしいという気持ちになるとわかりました。


さて。


昨日のこと。

ですが。

会社にて雑務をやる前に気分転換に。

軽い動画でも。

っていろいろ探す。

また後日話しますが。

僕はミスチルが大好き。

オリジナル。

ライブ版。

カバー版。

などなど。

男性のカバー。

女性がカバー。

まあいろいろある。

カバーといえば。

宇多田ヒカルさんが。

尾崎豊さんのカバーをした音源には。

鳥肌だった思い出がある。

1/fのゆらぎの声の宇多田ヒカルさん。

特徴ある耳に心地よい声帯の持ち主。

実はそれはあとから調べて知ったこと。

当時は。

今風な耳に心地よい歌を歌う人。

くらいにしか思わなかった。

尾崎豊さんのカバーで鳥肌だった。

まだ、成人にもなってなかったはず。

中森明菜さんや、薬師丸ひろ子さんも若い頃背伸びした歌があるけど。

実年齢と、歌の世界観のアンバランスのギャップがあったりする。

しかしながら。

宇多田ヒカルさんの場合は。

もっと人間臭くてドロドロした。

オトナの恋愛を経験したと感じさせる音だったように記憶してる。

今でもそう。

夜中にハンドル握っていて、ラジオから宇多田ヒカルさんの歌声聴くだけで心地よい。

耳が気持ちいいんだよね。

日本の女性てあれ。

外国の女性であれ。

耳に心地よい声。

耳障りな声。

ありますよね。

それは。

男性でもね。

脱線。

で。

久しぶりにミスチル流したくて。

いろいろ見てたら。

ミスチルHANABIの楽曲を英語でカバーしたものがあって再生。

なんか。

新しい発見があった。

桜井和寿さんの声。

世界観。

英語で表現する。

訳し方とかね。

英語って。

いろんな解釈できるウタたくさんあるでしょ?

なかなか。

書きにくいけど。

リアーナとドレイクがコラボした。

Workって曲。

セクシーな声。

衝撃的なビデオ画像。

それだけじゃなくて。

Workの意味が。

違うわけ。

仕事じゃないんだよね。

あとは。

いろいろ調べてみてください。

ミスチルの英語カバー。

何か。

歌詞を聴かないから。

作品とサウンドを聴いて、ちょっぴり感動でした。

日本人は、英語の曲を感情込めて歌うのは至難の技だよなぁとかね。

レットイットビーですら、ただ歌ってるだけになってしまう僕。

感情を乗せて英語のウタを歌う修行しなくちゃ。


さて。

オリンピック。

違う切り口で。

オリンピックは、政治的、経済的側面がある。

これは暗黙の了解でもある。

オリンピックでも、コンサートでもライブでも演劇でも。

文化祭でも体育祭でも。

ロールプレイングゲームでも。

オープニング。

そして、エンディングが重要なんだ。

生まれ変わった日本を、四季折々花鳥風月の日本を世界に向けてアピール発信するオリンピックのオープニング。

エンディング。

過去に鳥肌がたった。

オリンピックのオープニングがある。

その時から。

競技内容や金メダルの数や行方よりも。

オープニングとエンディングを1番楽しみにしてる僕。

本来なら。

去年、オリンピックがあったはず。

その時にやろうとしたオープニングとエンディングはどんな感じだったのか?

延期となり非常に難しい状況だけど。

もし可能なら。

どんなオープニングとエンディングなんだろうか?

もし自分が最前線でオリンピックのオープニングとエンディングをプロデュースできるなら、どうしよう?

どうやろう?

何を魅せよう。

悩ましいですよね。

世界に向けてアピールできるチャンス。

それが失われても。

中年が若手が。

何かを世界に向けてアピールしていかなくちゃ。

そんなこと思います。


まだまだゆっくりいきます。