cyber-dragon’s blog〜言葉ファクトリー。

何気ない日常をコトバに載せて届けます(^-^)

ブルーレイのススメ。

こんばんは。

しばらくあきました。

すいません。

いろんなことあるけれど。

せっかくブログとして公開するなら。

序破急なんかで、うまいことまとめたい。

そんな体裁ばかり考えてしまう。

言い訳ばかりですね。

今日は、ちょっぴりいつもと違う感じで。

先日オフデーがありまして。

いつもとは違う店を冷やかしに。

ウインドーショッピング。

流行りを自分の目で確認する。

僕は衣類にはほぼ無頓着。

ユニクロやらジーユーも見るけれど。

ほぼ買わない。

靴もナイキしかほぼ履かないし。

ジーンズは。

4本のうち。

ブラックジーンズが3本。

ブルージーンズは1本。

定番ブルージーンズは1本しかない。

変わり者?

傾奇者?

(≧∇≦)

中年になってからは。

自分の中でなかなか冒険していない。

ジーンズなら。

いろいろあるけれど。

結局。

ジーンズ発祥のリーバイスがやっぱりかっこいいと思う。

靴は。

ナイキばかり。

高校と予備校は。

コンバースばかりだったけど。

ナイキばかり選んでしまう。

ジーンズで革靴。

革ジャン。

なんて。

ちょい悪な感じもどこか落ち着かない。

ブラックジーンズで靴はナイキ。

まあそんな感じ。

それは。

ブランドもそう。

第二次バンドブーム?

シャ乱Qは。

全身シャネルでしたね。

車なら。

世界のTOYOTAよりは。

先日のゴーンさんが責任者になる前の日産。

日産プリンスが好き。

セドリックよりは。

シーマやグロリア。

ヤンチャな感じがまたよかった。

RVブームからのワゴン、ミニバンブーム。

セダンは人気ないけど。

中年になったからこそ。

ゆっくり、ゆったり。

存在感のあるプレミアムセダン。

グロリアがいい。

外車なら。

フェラーリランボールギーニー。

よりは。

ポルシェ。

メルセデスベンツなら。

ブラバスのチューニングカー。

でも。

映画の見過ぎだから。

OO7。

ボンドカー。

アストンマーチンがいいかな。

アメリカンスタイルの王道インパラとかキャデラックなんかも。

リンカーンのコンチネンタルなんかも憧れ。

先日。

久しぶりにいろんなDCブランドのショップをのぞき見したけど。

やっぱりルイビトンはチャームポイントでの小道具くらいがさりげなくてちょうどいいかな。

派手なのは苦手。

Burberry

騎士のエンブレム。

高校の入学祝い。

親父からの入学祝いのBurberryの腕時計。

親父も頑固な昔風。

だからこそのBurberryの腕時計。

はじめての革製の時計バンド。

Burberryのオリジナルの革製の時計バンドを交換しながら、6年くらい使ったかな。

シンプルな文字盤で、視認性抜群だった。

Burberryの騎士のエンブレム。

今でもデパートで見かけるたびに。

背筋が伸びる。

また。

ポロラルフローレン。

これも僕が昔から好きなブランド。

デパートの中のブティックゾーン。

恐々入ってみた。

ポロシャツのあれね。

ワンポイントポニー。

ポニーで闘う姿?

それがいい。

リーバイスと並びアメリカンブランドの代表。

そして。

トミーフィルガー。

これもなんか好き。

生意気だった20代には。

BVLGARIの香水でしたね。

先日も話しましたが。

専門学校へ。

毎日スーツで講義受けてました。

スーツ姿でちょっとオシャレに香るように。

スーツのズボンの膝下裏に少し。

ジャケットの背中下に少し。

生意気だった。

シンプルで派手さがないブランドが好き。

リーバイスジーンズのビンテージ復刻版。

もちろんブラックジーンズ。

ラルフローレンのブラックジーンズ。

ベネトンジーンズ。

とかね。

中年の今だからこそ少し長く履けるジーンズが欲しいかな。

でもね。

ジーンズなんて。

しょせん。

普段着であり、作業着?

だからこそ。

大事にしすぎることはしないで。

ガンガン履く。

ガンガン洗う。

これが俺スタイル。

さて。

プレステ3

ブルーレイ革命があり。

なんか。

欲しいタイトルを注文することさえも。

待てなくて。

我慢できずに。

勢いで。

ゲームショップというか、中古屋さんへ。

ワイルドスピードの1作目と。

ワイルドスピードのトウキョードリフトを500円で。

買い。

早速。

環境を整えてスタンバイ。

儀式みたいなものかなあ。

まずは。

嫁さん、子供と共に夕食、入浴、パジャマ着替を。

嫁さんと子供が入浴してる間に。

夕食の皿洗いを。

コンビニで、軽くお菓子とつまみとデザートを。

嫁さんには、子供を寝かしつけてもらい。

子供が夢の中に入りかけている間に。

手元の最低限の灯にして。

プレステ3 を起動。

外付けスピーカーの電源入れて。

子供を寝た頃に再生スタート。

音はナイトモード。

バスモード。

音量3で。

まずは。

ワイルドスピード1から。

ワイルドスピードは何回も見てる。

だから。

比べることはできる。

手元にワイルドスピード1のDVDがなくても。

ディスクをプレステ3 にセットして。

音声を英語にして。

字幕をオンにして。

再生を押す。

劇場映画と同じように。

映画の製作配給会社のオープニングから始まる。

これが流れると映画の世界の中に自然に入り込み感情移入する。

いろんな映画あるけど。

映画は娯楽でありエンターテイメント。

製作配給会社のオープニングから映画本編に入っていくところが映画製作配給会社の腕の見せどころ。

オープニングから本編スタートをスムーズにかつ。

視聴者を映画の世界に誘い取り込む。

映画という夢の世界へ。

映画という、魔法の世界へ。

映画製作配給会社は魔法使いだと思う。

予備知識なし。 

ブルーレイは見たことなし。

結論から話すと簡単明瞭。

はっきり言って。

DVDはニセモノだ(^^)。

映画製作配給会社が、作品としてエンターテイメントととして視聴者に見てほしいのは。

ブルーレイ再生による映画だ。

全く違う。

一般素人では音がすごいくらいしかわからないかもしれない。

しかしながら。

映画好きなヒトならば。

すぐにわかる。

念のため。

プレステ3液晶テレビは。

旧3本ケーブルでの接続。

光接続や、HDMI接続じゃない。

でも。

差がある。

これには。

ひっくり返るくらいの衝撃だった。

嫁さんはエンディングロールをみながら。

感動して、ちょっぴり涙目でした。

身体が震える体験でした。

もうDVD には戻れない。

いや。

アダルトエロや、お笑い系統ならDVD で充分かな。

もし、これを読んでるヒトブルーレイ絶対導入おすすめです。

しばらく。

いろんな作品を試したいです。

長めのブログすいません。

まだまだゆっくりいきます。

読み流しありがとうございました。