cyber-dragon’s blog〜言葉ファクトリー。

何気ない日常をコトバに載せて届けます(^-^)

父の背中、母の背中。

僕は既婚者だ。

嫁さんがいて。

子供がいる。

昭和、平成、レイワを駆け抜けて。

レイワの次の元号にもまだ僕の命は生き長らえているかもしれない。

しかしながら。

父や母の世代と今のぼくたちのライフスタイル、ライフサイクル。

違いすぎるかもしれない。

筑波万博で未来を描いたテレビ電話。

それが手のひらサイズの端末で。

しかも、ワイファイなら無料でビデオ通話ができてしまうアプリケーション。

驚愕だ。

しかしながら。

退化したこともある。

僕のじいちゃん世代では6人くらいの兄弟が普通だったのだ。

家庭を持ち、子を成し、子を育て。

それが、ごく普通だった。

そこに、性知識や避妊知識の有無を話したいわけじゃない。

僕の幼稚園の頃。

公園のベンチや、木陰でお乳をあげていたりも普通だったりした。

しかしながら。

今は全く違う世の中だ。

家庭や家族すらも味気ないものだ。

僕の父と僕の母。

幼稚園のときですら。

寄り添ったり、手を繋いだりしない家庭だった。

だからこそ。 

僕は嫁さんに寄り添っていく。

手を繋ぎ、エスコートする。

腰のあたりを包み込むようにして出かける。

そこには。

恥ずかしい気持ちはない。

父と母が手を繋がなかったように。

僕自身も自分に固く誓ったことが。

いくつかある。

タバコはしない。

父がタバコ中毒だったから。

お酒は飲まない。

父がアル中くらいの酒飲みだったから。

作業着を着る仕事にはつかない。

父はどこへいくにも作業着で恥ずかしいと思っていた。

父が苦手だった。

だからこそ、父が苦手なことが僕の生き方に強い影響を与えた。

今は不器用だった父を懐かしく思えるけど。

父から譲り受けた眼鏡っ子ですら、なんでなんだと昔は納得できなかった。

 

今子供を持つ親としては。

非常にむずがゆい。

恥ずかしい。

子供にいろんなことを真似っこされる。

メガネもそう。

スニーカーもそう。

学校に履いて行くジーンズもそう。

趣味というか、好きな娯楽も。

アニメや。

ゲーム。

海外のゲームでもダウンロードしてうまく遊んでる。

恥ずかしいです。

飛び跳ねて、身体を動かして遊ぶより屋内タイプ。

最近になり。

ファーストキスは?

どこで?

聞かれた。

 

恥ずかしい。

 

先日。

自転車に乗れなかったけど。

乗れるようになった次の日。

自転車を買った。

それを見ていた、義兄の子供が。

自転車を欲しがった。

昨日買ってもらったらしい。

義兄の子供の妹が先日誕生日だったわけで。

その時もトイザらスで。

自転車を嫁さんと半分こで買った。

今は嫁さんが自転車を欲しがっている。

うちの家族は自転車がブームです。

 

子供は父、母の背中をみてる。

 

恥ずかしいけど、見せていきます。

 

まだまだゆっくりいきます。

人柄とキャラクター1。

雨はいろんな淀んだものを浄化してくれる。

中年になってからそんな風に考えることができるようになった。

 

少し前に僕のゆるい日記を読者登録していただいた方がいまして。

 

この場を借りて深くお礼申し上げます。

しかしながら。

ゆるく。

ゆるく。

生意気にならず。

気負わず。

やってます。

斜め読みや読み流し程度でお考えくださいませ。

しかしながら。

読者登録する方を考えるとプレッシャーにもなります。

気負わず、ゆっくりいきます。

よろしくお願いします。

 

僕の持論。

ブログには、キャラクターや人柄が現れる。

特に中年になってからは。

若手のブログをみたり。

同年代をみたり。

して。

文章から人柄が伝わる。

そもそも。

ブログなんて。

オンラインの世界なわけで。

狐と狸の化かし合い。

みたいな側面もありますが。

時折。

体臭みたいな。

人柄が伝わるフレーズや文章がある。

まあ。

いろんなキャラになりきることも可能なわけで。

ウラアカみたいなものも存在したりする。

なるべく自分なりのフレーズでとも思う。

さて。

座右の銘だとか。

モットーとか。

基本の基本の信念なんかがある。

それを生意気に披露するのも恥ずかしい。

だから。

気が向いたら。

何回かに分けて。

僕のキャラクターがわかっていただけるかもしれません。

 

今回は尊敬する人を描いていきます。

同時に会ってみたいとか、話してみたい人でもあります。

 

まずは。

太閤秀吉。

天下人。

下から這い上がり天下人になった人。

宮崎駿先生。

鈴木敏夫さん。

宮崎駿先生。

語り出したら止まらないけど。

アニメーションを大衆娯楽へと押し上げた人。

そして。

鈴木敏夫さん。

ジブリの代表。

ジブリ映画の屋台骨。

いかにして、アニメーションをビジネスにするのか?

職人技。

小室哲哉先生。

いろいろあったけれど。

キーボードやシンクラビアをバンドやユニットなどのメインを張れるくらいまで押し上げた立役者。

また、ダンスポップというジャンルを打ち立て、ダンスポップとうジャンルでの利益を生み出すという手法をメジャーにした人。

また。

プロデューサーや、コンテストなどでの新人発掘オーディションなどのパイオニア

時代の寵児

堀江貴文さん。

この方も語り出すと止まりません。

みなさんご存知だからあえて書きません。

赤坂泰彦さん。

オールナイトニッポンとは違う独特な世界観のディスクジョッキー。

ディスクジョッキーという職業をメジャーにしたのは小林克也さん。

しかし。

僕は赤坂泰彦さんのラジオでニヤニヤしていろんな楽曲を勉強した。

小林武史さん。

マイラバミスチルのプロデューサー。

マイラバミスチルのアルバム構成や楽曲制作。

デジタルピアノ?の音色は鳥肌もの。

真打。

桜井和寿さん。

ミスチルのボーカル。

声、作詞、ギターの音色。

エレキ。

エレアコ

本当に神さまみたいな人。

斉藤和義さん。

40歳くらいから。

好きになったアーチスト。

音楽職人?

ひとりでいろんな楽器を演奏する。

ガチガチな生意気な感じとは真逆の。

ゆるーい感じ。

それがいい。

心地よい。

ちょっぴりワールドワイド的な人も書いてみる。

フェリーコーステン。

ダッチトランスの重鎮。

バーブかけた。

繊細なメロディーライン。

アウトオブザブルー。

深夜、ラジオから流れた時。

あまりの感度に体が泣いた。

楽曲をラジオ局に問い合わせた。

想い出の曲。

ジャステンビーバー。

この人も天才というか才能がある人。

人柄はちょっぴり荒削りだけど。

楽曲センスはピカイチ。

アランウォーカー。

若きEDM楽曲製作者。

打ち込みや、リバーブなど多重録音のセンスは素晴らしい。

顔出ししてないけど。

それがまたいい。

 

今は手のひらサイズの端末から世界にアクセスできる。

 

世界にはまだまだ素晴らしいセンスの人がたくさんいる。

 

点と点がつなががり。

リミックスされる。

 

それがまた。

進化し飛躍する。

 

僕も進化と飛躍をしなくちゃ。

 

ここにはまだまだ書ききれてません。

 

後日またバージョン2を描いてみますね。

 

ではまた。

まだまだゆっくりいきます。

 

 

先日のことと渡辺美里さん。

先日の休み。

忙しくて墓参りできてないから。

お袋の墓参りへ。

ロウソクと線香を買い。

墓花は嫁さんに選んでもらう。

アイスコーヒーをコンビニで買い物し、お墓へ。

平日の午後はお墓には人気がない。

人が全くいない。

時間の流れが止まったかのようだ。

墓石を手洗いし。

花を生けて。

墓石の周りの雑草を掃除する。

ロウソクをつけ。

線香を。

先祖と会話する。

お袋と会話する。

自分自身と会話し向き合う。

僕自身。

40歳を越えたくらいから。

自信が持てないでいる。

何をやっても中途半端。

信念すら固まってないし。

貫けていない。

不完全だから。

完全になるために、試行錯誤し努力するんたろう。

インターネット創成期からいろいろブログを読んできた中。

最初はダイヤルアップ接続とかでしたね。

ヤフーB.Bだったりとか。

やはり。

中年くらいの日記などの墓参りの記事は。

その人の人格とか人となりがわかると実感。

僕には。

父も。

母も。

他界してます。

だからこそ。

久しぶりの墓参りは恥ずかしい。

胸を張れなくて。

宗教だとか宗派だとか。

流派とか。

何教とか。

よくわからない。

しかしながら。

父と母にありがとうという気持ち。

40歳くらいから自然とそんな気持ちになれた。

一方で。

まだまだ、やったるぜ。

という決意表明をもする。

生意気なオラオラ系の決意表明ではなく。

水のような決意表明。

僕は情熱大陸というドキュメンタリー番組が好きで。

自分を鼓舞するために。

よく見る。

矢沢永吉さんだったかな。

情熱大陸の中で。

中年くらいの欲は必要。

でも。

欲に振り回されない。

敵は自分の中の強欲だと。

深い。

深すぎる。

いろんな状況の中で。

自分が試されてる。

とにかく。

ダークサイドに堕ちないようにしなくちゃ。

 

さて。

邦楽をよく聴かなくなっていた中。

新型ウイルスの中で。

温故知新に触れる瞬間が多々ある。

 

渡辺美里さん。

リボン。

フラワーベッド。

ものすごく聴き込んだ。

ウォークマンに落として。

スキップしないで。

聴いていた。

純粋無垢だった。

僕のお嫁さんにしたいと本気で思っていた。

 

先日書いた。

薬師丸ひろ子さんの歌声とかも。

今だから沁み渡る。

 

渡辺美里さんの歌詞カード写真あげるつもりが取り忘れた。

 

次回いきます。

 

まだまだゆっくりいきます。

 

 

 

 

祈りと526秒の重み。

こんばんは。

祈りといっても、宗教的意味はない。

神とか仏とか。

先祖供養とか。

そんな話じゃない。

ヒトや科学的根拠だとか。

いろんなことある。

しかし。

宗教的要素ではなく。

願いを込めて祈る瞬間はあるんじゃないかと思う。

中年の今。

改めて理解したことがある。

初詣や節分祭のとき。

親父もお袋も、真剣に祈っていた。

幼い僕は何をしてるのかも。

理解していなかった。

マドンナたちのララバイ。

キャプテンオブザシップ。

ガンジス。

当時の長渕剛さんがインドからインスピレーションを受けたアルバムから僕は祈る姿がイメージできた。

しかしながら。

なぜ祈るのか?

理解していなかった。

中年の今。

何か自然に祈ることができるようになった。

ブッタとか、マリアとかジーザスとかわからない。

そんなことじゃない。

 

アメリカで差別主義の人からの圧迫を受けて死去した男性。

僕のネットでの調べ方が間違っていなければ。

526秒の間。

首筋の動脈あたりを両膝?で押さえつけられていた。

526秒。

8分46秒。

結構ながいぜ。

動画サイトで人気のユーチューバーのネタ動画でも長く感じるくらいの時間。

その。

アメリカの警察官はどんな気持ちだったのか?

押さえつけられていたジョージフロイドさんはどんな気持ちだったのか?

日本では人種差別はないのかもしれない。

それは、過去の話であって。

これからグローバル化される中で。

日本をリードしていくのは。

ハーフやクォーターの人達かもしれない。

その中で、日本人も差別を受ける可能性もあるのだ。

もう一度言う。

ジョージフロイドさんが死去した現実。

この。

事実から目をそらしてはいけない。

ちゃんと受け止めなくちゃ。

若すぎる女性プロレスラーが生きることを終わりにした現実。

この現実ともちゃんと向き合わなくちゃいけない。

これ以上でもこれ以下でもない。

低俗なレベルの低いところじゃダメだ。

このことについて。

何かを感じなくちゃ。

人間としてダメだと思う。

 

僕にできることは何か?

わからない。

でも、考えて向き合うことはできる。

 

まだまだゆっくりいきます(^-^)

頭の中で鳴ってる音楽。

しばらく間があきました(^-^)

 

お元気ですか?

クウ。

ネル。

アソブ。

 

してますか?(^-^)

 

すいません。

これは日産自動車から販売されていた。

セフィーロのコマーシャルキャッチコピーでした。

プリウスとかミライとか。

ハイブリッドカーはまだなかったのかな?

最近気づいたけど。

トヨタのラグジュアリーブランド。

レクサスももう10年くらいになるんですね。

まあ。

車の話もつまらないから。

次いきます。

短いスパンの間にいろんなことありましたね。

順を追って行きたいけど。

言葉を紡ぐのが難しい。

新型ウイルスが落ち着かない中。

いろんな変化があります。

 

カラオケにはいかない。

ボウリングにはいかない。

ゲームセンターにはいかない。

外食はなるべくしない。

などなど。

カラオケいきたい。

映画館いきたい。

これが本音。

しかし。

難しいかな。

お笑い芸人さんの。

衝撃的な事案。

立て続けに2連発。

これにはKOでした。

とはいえ。

ブラウン管の向こう側の世界。

事務所やコーディネーターの意向が反映されたイメージのみで僕たちは判断する怖さ。

みんな、また同じ間違いをしてる。

舌ピアスの時。

深夜ラジオの時。

そして。

王様のブランチ。

仕掛け人がいて。

踊らされてる。

 

僕の見方はかわらない。

舌にピアス。

普通はしないけど。

コンビのコントや漫才やネタ。

なんか、面白い?

王様のブランチ。

理屈ばかりだけど。

何がおもろいの?

どのパターンもドン引き。

てか。

賠償金?

違約金?

そんなに騒ぐことなのか?

心配することか?

みたいな。

まあ。

どうでもいい。

レベルが低すぎる。

低俗。

さて。

今頭の中で鳴ってる音楽。

 

シングルアゲイン。

竹内まりやさん。

 

語り継ぐ愛に。

薬師丸ひろ子さん。

 

この音が鳴ってる。

 

ゴダイゴとか。

聴き直したいです。

 

まだまだゆっくりいきます。

 

誰かのために今できること。

限りある命を本気でまっとうする。

 

日本で若い女性レスラーが尊い命を自分で終わりにしたこと。

海外で。

やり過ぎてしまった抑えつけ。

それに対して。

僕も。

みんなも何かを感じないといけない。

人として。

人間として。

僕は暴動なんて、デモなんてできない。

でも静かに声をあげていく。

みんな日本でレベルの低い馴れ合いじゃれ合いをしてる場合じゃない。

もっと世界の現実を見なくちゃ。

 

まだまだゆっくりいきます。

お久しぶりです。真剣な話。

お元気ですか? 

新型ウイルスにより生活が変わってしまった場合もあるでしょうね。

さて。

アメリカでは。

暴動が。

人種差別っていうか。

罪を憎んで、人を憎まず。

感情をコントロールできなかったのか?

正義感が強すぎるのか?

異文化交流だとか。

コミニケーションだとか。

もしかしたら。

今後インバウンドやIR法案により。

今以上に外国人の方が日本を訪れる。

僕たちの身に降りかかることもあるかもしれない。

いろんなことを考えてしまう衝撃的な出来事です。

その背景や意味するところを僕たちは真剣に考えなくちゃいけないと思います。

 

まだまだゆっくりいきます。